長谷川潤の旦那が開いたハワイのお店はどこ?自宅マンションで英語でクレームの真相は!?

G20120710003649900_view

img_main_0814人気モデルの長谷川潤の旦那とはいったい!?旦那がオープンしたというハワイのお店は!?
ハーフで英語が堪能な長谷川潤はマンションで乱痴気騒ぎでクレーム対応も英語だったとか!?

 

 

 

sponsored link

旦那との馴れ初めは?

長谷川潤は1986年6月5日にアメリカで生まれました。父親がアメリカ人で母親が日本人のハーフで、本名は『長谷川カウルヴェヒ潤』というそうです。

 

2歳の時にハワイに移住し、スカウトされモデル業を始める15歳までハワイで育ちました。

 

その後、2002年から8年間『ViVi』の専属モデルをつとめ、「アナザースカイ」などのテレビ番組にも出演するなど活動を続け、妊娠出産後は『GRAMOROUS』の専属モデルとして活躍しています。

キャプチャher

長谷川潤の旦那は、ハワイ在住の中国系アメリカ人で、名前はDavidといい、知人の紹介で知り合ったようです。

 

職業は実業家で、ハワイでスニーカー販売店を起業し、ワイキキ、シカゴで計4店舗を経営しているそうです。(一部噂にあるグアムには店舗はないようです!)

 

長谷川潤とは2008年から交際を開始し、3年間の遠距離恋愛を経たのち結婚したそうです。

<旦那のDavid>
259x194x062703.jpg.pagespeed.ic.3RncqM781f

 

0403766b9cc1bc4138b444d6178c66fa_893

最初は知人と食事をしているところに、知人の友人である彼が同席し知り合ったそうです。

 

今となっては旦那にべた惚れの長谷川潤ですが、当初はただ、面白い人との印象で、ただの友達として交流がスタートしたようです。

 

そして、1年経過したころから気持ちが変化し始めてきたそうです。

 

当初は、今の旦那と結婚することは考えられなかったそうですが、次第に彼との家族が想像できるようになり、逆プロポーズするまで惚れこんだそうです。

 

ちなみに、逆プロポーズをした数日後に、旦那さんから正式にプロポーズを受けたそうです!

 

現在では、男の子一人と女の子一人の二児の母です!

旦那が開いたハワイのお店はどこ?

長谷川潤の旦那のDavidは実業家でスニーカーの販売を行っています!

 

ハワイのワイキキに店舗を構えているのですが、その店名が『KICKS HOUSE』というスニーカーショップのようです。

 

ハワイのお店の住所を調べてみると、1530 Makaloa  Street. Honolulu にあるようです。

 

地図も載せておきますね。
hawai1

hawai2

ワイキキではなかなかはやってるらしく、とんねるずの木梨憲武もこの店の常連さんだそうです。

自宅マンションで英語でクレームの真相は!?

長谷川潤は当時、東京都港区のマンションに住んでいたそうなんですが、

 

「週末になると、外国人の友人を呼んでパーティーをやるんですが、サイケトランス系やハウス系の音楽と嬌声で、近隣住民は迷惑していた」(住人)
引用:週刊文春

騒音に悩まされ階下の住人が注意しに行った。その人物こそ、『機動戦士ガンダム』でラファ・スン役の声優、潘恵子だったそうです。

sponsored link


「長谷川潤の部屋の前まで行って注意すると、長谷川が突然、早口の英語でまくしたててきたそうです。

 

その内容が『黙れ、バカ。英語で何言っているかもわからないだろ!』といった内容で、実は英語が分かる潘恵子はそれを聞いて許せないと激怒したそうです。

 

長谷川潤自身もともとラテン系のノリで、パーティーでお酒が入っていたこともあり、エキサイトしたのでしょう。

 

現在は港区内の別のマンションに移り住み、周囲では旦那のDavidとの仲睦まじい様子が目撃されるなど、平穏に生活されているようです。

 

「2年ほど前から、手をつないで二人で歩いているのを見ますよ。長谷川さんは挨拶もしてくれて、とてもいい方ですよ」(住人)
引用:週刊文春

 

3年ほど前は、口も悪く、近所迷惑をかけるような若者だったようですね。
今は評判がいいようで、テレビで見るあのまんまとのこと。美人なのに裏表がない感じが、女性ウケしていますし、年齢とこの彼氏と付き合って落ち着いたのでしょうね。
引用:長谷川潤、驚愕の素顔!英語で「黙れ、バカ」エンタメ スクープ

マンションでの一件は事実ではあるが、まあ、若気の至りといったところでしょうか。

次ページはもっとすごい!
1.2.・・

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る